【西山の日常】幸せとは何なのか?

こんばんは〜

全然体調よくならないです笑

 

お陰様で1週間まるまるジムにすら行けてないです。

 

 

体が資本とは、まさにって感じですね。

 

普段なら1日過ごすのすら楽チンなのに

ここまでくると

息をするのや話すのすら負担です笑

 

 

そして、この教訓から

どうせなら何かを得てやろう!ということで

 

これからは、手洗いウガイを週間にします

(今までやってなかったのかよ、キモ!)

 

 

手洗いウガイなんて

保育園の時から、僕は嫌がってやってませんでしたからね。

(何の自慢?不衛生の塊)

 

 

 

ではね

幸せって何ですかね?
(いきなり何?病んでるの?)

 

 

 

 

 

ということで

 

僕なりに『幸せって何なのか?』について考えていきます。

これはね、病んでいるとかではなく、

ペイの人と連絡している時に

話題になったんですよね〜

 

 

面白かったのでシェアです。

 

 

先に、前提として言いますが

僕より、すごい人なんて山ほどいます。

なので僕の意見は、ある一人の人間の考えだと聞いてもらえたらなと思います

(いつもね笑)

 

 

結論から言うと

『幸せに答えはないと』というのが僕の答えです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい。

終了。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とはならずに。

 

 

 

 

その方は、幸せは健康の上に成り立っていると。と言っていました。

 

 

 

僕は、必ずしもそうではないと思います

事実、

癌の人や怪我をしている人

僕の親の様に心臓病によって障害者手帳をもらっている人は

 

もうその時点で、幸せでないのか?というと

僕は、そうではないと考えています。

 

というよりも

そうでないで欲しい。

 

 

 

 

じゃー西山にとっての幸せって何だ?

 

 

綺麗事抜きに、

『生きていること』

だと僕は、答えました。

 

 

僕が幸せだと感じるハードルは生きていることです。

(幸せを感じるハードルが低いんです)

 

 

そして

自分が嫌だな〜と思うのは、死ぬ瞬間です。

(逆に、ストレスに対してはハードルが高いんです)

 

 

というのも

本当に改めて読み直しているんですが

この考えは、ここから自分に身についた考えだったみたいです。

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そして

最近は、時間があったので(熱で寝込んでいたので)

 

さらに深く考えていました。

 

 

 

なぜ生きているだけで幸せと感じられるのか?

 

 

そこに、僕の中の『幸せに対する答え』がありました。

 

 

幸せとは、

『身近にある物事を自分が幸せだと認識すること』

 

 

 

なのではないか?と考えました。

 

 

そうなれば、

幸せは、当然人それぞれ

その人が幸せだ!と感じたものが幸せになりますからね♪

 

 

そして案外、幸せというのは

身近に転がっていて

それを

自分が幸せだ!

認識することによって

幸せになるのではないか?と考えました♪

 

 

 

ただそれだけです

今日の記事。笑

 

 

 

 

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